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BrandSphere Japan

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ブランドの価値を、日々の判断につながるかたちで整えます。

BrandSphere Japanは、ブランド管理を通じて認知と信頼を積み重ねるための実践的な支援を行います。

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01

会社概要

BrandSphere Japanは、ブランドの見た目だけを整えるのではなく、言葉、体験、運用までをそろえる必要性から生まれました。私たちは、立ち上げ前の整理から、既存ブランドの見直し、店舗やサービスの認知向上、社内での表現統一まで、現場に寄り添って進めます。日々の仕事では、担当者との対話を重ねながら、ブランドの核となる考え方を言語化し、実務で使える形に落とし込みます。新ブランドを立ち上げる企業には最初の軸づくりを、中堅・大手企業には再構築の道筋を、法人のお客様には運用しやすい統一ルールを提案します。ブランド価値が伝わり、信頼につながる状態を、無理なく積み上げていくことを大切にしています。

相談
無料ヒアリング
実務
現場に根ざした支援
伴走
実行までサポート
透明
条件を明確に説明

02

サービス

ご要望に合わせたプラン

ブランド戦略策定

ブランド戦略策定

サービス

ブランドアイデンティティ設計

ブランドアイデンティティ設計

サービス

ネーミング・タグライン開発

ネーミング・タグライン開発

サービス

ブランドガイドライン作成

ブランドガイドライン作成

サービス

市場・競合リサーチ

市場・競合リサーチ

サービス

社内ブランド浸透支援

社内ブランド浸透支援

サービス

03

ご利用の流れ

ご依頼から完了まで

BrandSphere Japan
  • 1
    現状ブランドを診断する

    まずはブランドの現状を整理し、認知のされ方、競合との違い、社内でのブランド運用状況を確認します。必要に応じて、ロゴや表現、メッセージの使われ方も洗い出し、課題を具体化します。

  • 2
    ブランド戦略を設計する

    診断結果をもとに、ブランド価値の軸や訴求の優先順位を定めます。日本市場での認知と信頼を高めるために、ターゲット、メッセージ、トーンを整理し、実行しやすい方針へ落とし込みます。

  • 3
    運用ルールを整える

    ブランドガイドラインや社内向けの運用ルールを作成し、表現のばらつきを抑えます。各部門で共通認識を持てるように、使用例や確認フローも合わせて整備します。

  • 4
    展開状況を見直し改善する

    公開後は、各接点でのブランド表現や反応を確認し、必要な修正を重ねます。市場の変化や社内の運用状況に合わせて見直すことで、ブランド管理を継続的に安定させます。

04

お客様の声

ご利用イメージ

"一般的な質問例です。「Brand-Management」の案件では、見積り項目が条件で変わることを説明するためのイメージ文であり、実在のお客様の評価ではありません。"

料金・見積りについての確認 料金・見積りについての確認
料金・見積りについての確認

"一般的な質問例です。「Brand-Management」の案件では、見積り項目が条件で変わることを説明するためのイメージ文であり、実在のお客様の評価ではありません。"

料金・見積りについての確認
参考情報(実在の人物の声ではありません)
日程・立ち入りの希望確認

"日程調整で確認することがあるための説明用テキストです。特定の人物や結果を示すものではありません。"

日程・立ち入りの希望確認
参考情報(実在の人物の声ではありません)
作業範囲のすり合わせ

"見積りに含める項目が変わりやすい点を伝えるための一般的な説明です。効果や評価を保証する内容ではありません。"

作業範囲のすり合わせ
参考情報(実在の人物の声ではありません)
写真・検収の進め方

"完了確認の進め方を説明するためのイメージ文です。BrandSphere Japan に対する実名レビューではありません。"

写真・検収の進め方
参考情報(実在の人物の声ではありません)

06

チーム紹介

スタッフ紹介

ブランド戦略

ブランド戦略

ブランド戦略ディレクター

クリエイティブ企画

クリエイティブ企画

クリエイティブプランナー

運用管理

運用管理

ブランド運用マネージャー

07

最新情報

お知らせとコラム

ブランドの一貫性を高めるために、今見直したい3つの接点

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ブランドはロゴや広告だけでなく、Webサイト、営業資料、SNSなどあらゆる接点で印象が形成されます。本記事では、BrandSphere Japanが重視する「一貫したブランド体験」を実現するために、見直しやすい3つの接点をわかりやすく整理します。

ブランドガイドラインが現場で活きる運用設計とは

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ブランドガイドラインは作成して終わりではなく、日々の運用に落とし込むことで初めて価値を発揮します。この記事では、社内外の関係者が迷わず使えるルール設計と、定着しやすい共有方法について解説します。

リブランディングを成功に導く、見落としがちな準備項目

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リブランディングでは、デザイン刷新だけでなく、目的整理や社内合意、顧客への伝え方まで含めた準備が重要です。本記事では、BrandSphere Japanが考える、実行前に確認しておきたいポイントを実務目線で紹介します。

相談
無料ヒアリング
実務
現場に根ざした支援
伴走
実行までサポート
透明
条件を明確に説明

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料金プラン

目的に合わせて選べます

ベーシックプラン

¥99
  • ブランドの現状整理と課題ヒアリング
  • 基本的なブランド診断レポート
  • 月1回のオンライン定例
  • 表示価格は税別、実作業や追加訪問は別途見積もり
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プロフェッショナルプラン

¥218
  • ブランド戦略の設計支援
  • 競合・市場分析レポート
  • ブランドメッセージの整理
  • 月2回の定例ミーティング
  • 運用改善の提案と軽微な更新対応
  • 表示価格は税別、交通費・追加施策は別途
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エンタープライズプラン

¥396
  • ブランドガイドラインの策定
  • 年間ブランド運用計画の作成
  • クリエイティブ方向性の監修
  • 関係者向けワークショップ実施
  • 優先サポートと月次レビュー
  • 複数部門を含む調整支援
  • 案件規模や訪問回数に応じて個別見積もり、表示価格は税別
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私たちの仕事とサービスを、映像でわかりやすくご紹介します

この動画では、当社の業務内容やサービスの特徴を、スライドショー形式で分かりやすくご覧いただけます。現場の雰囲気や仕事の進め方、日々の取り組みを通して、企業の姿勢や強みを自然に感じていただける構成です。初めての方にもイメージしやすい、信頼感のある紹介映像です。

よくある質問

お問い合わせの多い内容

BrandSphere Japanでは、ブランド管理のサービスにどこまで対応していますか?

ブランドの現状整理から、戦略設計、メッセージの統一、運用ルールづくりまで、実務に沿って支援します。必要に応じて、社内向けのブランドガイド整備や、認知と信頼を高めるための継続的な見直しも含めて対応します。

サービスには具体的に何が含まれますか?

通常は、ヒアリング、課題整理、ブランド方針の設計、表現の統一案、運用時の確認ポイントの整理が含まれます。ご希望があれば、Webサイトや資料、社内共有用の表現に合わせて、ブランド価値が伝わる形へ調整します。

ブランド管理の費用は、どのように決まりますか?

費用は、ブランド戦略の見直し範囲、必要な調査の深さ、資料作成の量、運用の継続期間によって変わります。たとえば、認知の整理だけを行う場合と、ブランド価値の再設計まで含める場合では、作業内容が大きく異なるためです。

見積もりを依頼する前に、何を伝えると費用感がわかりやすくなりますか?

現在の課題、対象となるブランドや商品数、希望する納期、社内で対応できる範囲を伝えていただくと、より具体的な見積もりをご案内しやすくなります。内容がまだ固まっていない場合でも、まずは目的を共有いただければ、必要な作業を整理したうえで費用の考え方をお伝えできます。

BrandSphere Japan へ問い合わせるには、どのような方法がありますか?

お問い合わせは、Webフォームまたはメールで受け付けています。ブランド管理のご相談内容や、現在の状況を簡単にお知らせいただければ、担当者が確認のうえご連絡します。

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